『島サラダフェア2022』が始まりました。
(期間は2022年11月19日~2023年3月21日)
今年は島内の24店舗さんが参加。
写真は11月16日に行われたお披露目会の様子で、6店舗さんが集まって実物のサラダを撮影させて頂きました。
オール淡路島産の食材で作った各店舗オリジナルの島サラダを島内各店舗へぜひ食べに行ってください(^^)
詳しくは島サラダフェアのホームページ
https://www.awajikoku.com/shimasalad
をご覧ください(^^)/



2022.09.22
秋の味覚!!『淡路島えびす鯛』のお披露目会が開催されました。
昨年秋に誕生しました『淡路島えびす鯛』のお披露目会が行われました。(2022.9.1)
今年も9月から「淡路島えびす鯛」を使ったオリジナル料理が島内の宿泊施設や飲食店などで提供されます!
ぜひ、秋のいろんな鯛料理を食べに淡路島に来てください。(^^)
今年のパンフレット等、詳しくは下記をご覧ください。
◆検索↓
【淡路島えびす鯛】
◆南あわじ市ホームページ
https://www.city.minamiawaji.hyogo.jp/soshiki/suisan/awajishima-ebisudai.html
◆食のブランド淡路島のHP(淡路島えびす鯛のパンフレットを選択)
https://www.brand-awajishima.com/
※秋の『紅葉鯛』(もみじだい)
秋の鯛は、『紅葉鯛』と呼ばれて、脂がのってきていて美味しいのです。
鯛の色も、春の「桜鯛」はピンク色が強く、秋の鯛は紅葉のように春より赤みが強いそうです。
写真にあるのは立派な天然マダイ。
身の厚みも立派でした!
天然マダイにはブルーのアイシャドウがあります!!
2022.07.28
あわじ国ではただ今『鱧(はも)』のシーズンを迎えております。
鱧は「梅雨の雨を飲んで旨くなる」という言葉があるように、鱧の一番おいしい時期は初夏のころから。秋の産卵時期に向けて脂がのってきます。
主な漁場である沼島近海の海底はドロ地や柔らかい砂地といわれ、お腹の皮が擦れず薄く柔らかいといわれています。また鳴門海峡の影響で身が引き締まり、潮流の速い海底には新鮮な水が供給され、エサとなる甲殻類や魚が豊富で、肉質、コク、色合いなど最高のハモを育ててくれます。
生命力の強い鱧は、古くより滋養食として珍重され、皮の部分のゼラチン質に含まれる「コンドロイチン」は、肌の老化を抑える働きや夏バテに良いとされています。また、鱧には美容と健康のもとと言われる「ビタミンA」が豊富です。
あわじ島の鱧料理に関する情報をご紹介します。
①南あわじの鱧料理
鱧すき(鍋):(「鱧」と地元産の「玉ねぎ」を醤油ベースの甘めの出汁で一緒に煮込んだ鍋。鱧のアラから出る旨みのある出汁と玉ねぎの甘さが相まって絶妙の味)、湯引き等の王道メニューから、気軽に味わえるカジュアルな鱧料理(パスタ、ナゲット、バーガー、ピザなど)を掲載。
南あわじの鱧料理
https://www.awajikoku.com/hamo/
②淡路島内で鱧が食べられるお店
淡路島観光協会HP
https://www.awajishima-kanko.jp/awaji/hamo/
※コロナウイルス等の影響で内容が変更になる場合があります。事前に各店舗へお問い合わせ、ご確認ください。
ぜひ、あわじ国の鱧をお楽しみください(^^)
2022.04.13
『淡路島グルメガイド』のご紹介
”御食国あわじ”島グルメ事業実行委員会(淡路島観光協会、兵庫県、各市商工観光課、商工会、各グルメ実行委員会等)により、これまで紙媒体で発行していた「淡路島グルメ本」をWEB化し、今後幅広い年齢層に対して淡路島のグルメ等の情報を発信していくということで淡路島牛丼や、ぬーどる、スイーツ、淡路島サクラマスグルメなどの淡路島の色んなグルメが掲載された『淡路島グルメガイド』というサイトが作られました。
【淡路島グルメガイドURL】
https://gourmet.awajishima-kanko.jp
【掲載グルメ】
淡路島牛丼、生しらす、生サワラ丼、淡路島サクラマス、淡路島ぬーどる、島スイーツ、淡路島バーガー、こだわり宣言店
【掲載内容】
- グルメごとで料理及び店舗を紹介(市単位での検索、絞り込みも可能)
- 淡路島の歴史と食、グルメ写真ギャラリー
- 淡路島の食材たちの紹介
- ”食の宝庫” 淡路島を支える生産者たちのインタビュー
- 記事欄(今後、グルメに関する最新情報を掲載していく)
【掲載数】
- 全掲載数355
- 店舗数198
◆ぜひご覧ください。(^^)
2022.03.09
淡路島の春の風物詩!「淡路島サクラマスご当地グルメ」解禁!!
淡路島の春の風物詩!「淡路島サクラマスご当地グルメ」が3~5月末まで期間限定で淡路島内37店舗で提供されます。
7年前までは淡路島には存在していなかったサクラマスの養殖挑戦開始から少しずつ養殖匹数を増やしながら、グルメ開発にも取り組んでいます。
今春がグルメ開発6年目。
淡路島内全域で淡路島サクラマスのグルメメニューを提供しており、今年は37店舗が参加し、61メニューがお楽しみ頂けます。
「淡路島サクラマスグルメ」に関して詳しくはこちら↓
●webページ
https://www.awajikoku.com/sakuramasu/
●チラシ(ウェブブック)
https://www.city.minamiawaji.hyogo.jp/book/list/book63.html
※時期によってチラシの掲載内容が変更されている場合があります。
詳しくは、掲載の各店舗へ事前にお問い合わせをお願いします。













